Quote posted on 7.01.09

子供の思いがけない一言って、結構な破壊力だよね。
昔親戚の結婚式に出席したときの話。
披露宴が始まり、いよいよ新郎新婦入場となった。
会場の電気が落とされ、ドライアイスの煙が立ち込め、入場扉にスポットがあたり、
介添えの手が取っ手にのびて、客たちは拍手で迎えようと両手を上げた
その絶妙な無音の一瞬の隙をついて、むかいに座ってた3歳の従兄弟が、でっかい半泣き声で

「お化け出て来るの~?!」

はからずも会場のみんなの心がひとつに;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )

Quote posted on 7.01.09
“ ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、
イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には 「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
ロシア人には 「ウオッカのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」
中国人には 「おいしそうな魚が泳いでますよ」
北朝鮮人には 「今が亡命のチャンスですよ」
大阪人には 「阪神が優勝しましたよ」と伝えた。 ”
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“ 104(番号案内)
104のダイヤルで、電話番号を調べてもらうときに「どういう漢字の人ですか?」と聞かれ、
「おもしろくて明るい感じの人です」と電話局のお姉さんを1分間笑わせてしまった。 ”
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“ 結局ね、望まれているのは「『日本』に都合のいいように物をいう人」なんだよ。そこに「『日本』にとって都合のよくない人」の出番はない。 ”
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“ 一期一会(いちごいちえ)とは、茶道に由来することわざ。
 
『あなたとこうして出会っているこの時間は、二度と巡っては来ないたった一度きりのものです。だから、この一瞬を大切に思い、今出来る最高のおもてなしをしましょう。』と言う意味の、千利休の茶道の筆頭の心得である。 ”
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バーベキュー。それは男の料理。

 男がバーベキューをすると言い出すと、下記のような流れとなる。

  1.女が材料の買い出しに行く。
  2.女がサラダ、バーベキュー用の野菜、そしてデザートを作る。
  3.女が肉を用意し、調理用具とソースをトレーに乗せ、男に渡しに行く。
    そこでは、男がビールを片手にグリルのそばでのんびり待っている。
  4.男がグリルに肉を乗せる。
  5.女はテントの中に入り、皿、スプーン、フォークの準備をする。
  6.女はテントの外に出て、肉が焦げているわよと男に伝える。
    男は女にお礼を言い、焦げている肉は俺がなんとかするから、
    その間にビールをもう一杯持ってきてくれと頼む。
  7.男は肉をグリルからとり出し、女に渡す。
  8.女は肉を皿に乗せ、テーブルに運ぶ。
  9.食べ終えると、女はテーブルを片付け、皿洗いをする。
 10.みんなが男を誉めたたえ、よく頑張って料理をしてくれたと感謝する。
 11.男は女に、久しぶりに料理をせずに済み、楽ができただろうと訊く。

 そして、女の怒り狂った反応を目の当たりにした男は、
 なにをしてやっても喜ばない女もいるもんだという結論に達する。

コピペ運動会 - No.9215 バーベキュー。それは男の料理。 (via kogumarecord) (via pdl2h)

ダディクール

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織田: 僕はあれは田舎者だと思う。都会人はスタイルなどということを言わない。都会人は野暮だからね、スタイルとかお洒落だとかいうのは田舎者の証拠だ。

坂口: 僕は北原のスタイルは嫌いだ。なぜ嫌いか、あのスタイルは文学の言葉でなく現実の女を口説く言葉だから。われわれも小説を読んで女を口説くけど、われわれのは永遠の女を口説いているから。

太宰: 負け惜しみを言っているな。

坂口: あれは現実の女を口説いてる。そういうところがあるね。それはやはり北原の俗物性だと思うな。僕が女口説くときは小説なんか決してだしに使わない。

太宰: あなたなんか小説をだしに使っても無駄ですよ。

織田: 小説をだしに使えるような小説を書いていないのだ。小説をよませるとかえってふられる。

――安吾、太宰、織田作の座談会「現代小説を語る」から。これめっちゃ面白い。

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“ 私は祖国を愛している。
だが、祖国を愛せと言われたら、私は遠慮なく祖国から出てゆく。 ”
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biccchi:

fucahire:
たまには真面目な画像を。

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